個性というものはどれほどが強くてどれほどが弱いのかは知らないけれど誰しももっています。
でもその個性も社会の中で生きていく限り抑えなくてはならないこともある。それはさみしいかもしれないけど、社会から逃れることは出来ません。(海外いく?)
社会の中で生きていると個性を見失いそうになります。まわりの個性も見えなくなってはいないでしょうか。
たしかにだいたい人って遠くからみたら同じにみえます。でも話したり近づいたりしたらほろりほろりと個性があふれてきます。
私たちにはまだ愛がある。
カホチ 2014
FACE B1 紙、紙粘土、アクリル、レジン
2014/4/7
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